ジャパンネット銀行は本日3月8日、「JNB電子マネー」サービスの提供を2010年3月31日(水)をもって終了することを発表しました。
Yahoo!オークションなどの活性化のために、電子マネーの仕組みを利用しようとしたのは、楽天がEdyを取り込むよりもかなり早かったのですが、サービスの幅が限られていたり、他の分野での利用が進まなかったのが原因とも考えられる。
家電のエコポイントに引き続き、「住宅版エコポイント制度」の申請が3月8日より、始まりました。一定の省エネルギー基準を満たす戸建て住宅、マンションの新築や改修に対して、商品券などと交換できるポイントを1戸当たり最大30万円分発行するものですが、低迷している住宅市場を活性化につなげたい目的です。
住宅エコポイント
http://jutaku.eco-points.jp/
第6回日経金融機関ランキングで、住信SBIネット銀行が総合2位を獲得しました。
「日経金融機関ランキング」
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20100110AT2C0800809012010.html
新規参入銀行に加え、地方銀行や信用金庫などの地域金融機関が上位を占めた。大手では三菱東京UFJ銀行が9位、三井住友銀行が10位、みずほ銀行は15位と苦戦しました。
ネット企業の業界団体が2月にも発足するそうです。
「eビジネス推進連合会」設立に向けて
http://jeba.jp/img/pdf/ebusiness.pdf
活動としては、要するにいわゆる業界団体なので、
政策的提言など単体ではできないような活動を主としております。
SBIホールディングスも加盟しており、現在までに86 名が呼び掛け人として参加しており、そのほか11
社が参画を表明しています。
Googleは6月1日、出版社に対してオンライン電子ブックの新たな販売方法を年末までに提供すると発表したという。電子書籍といえば、Amazonの「Kindle」であるが、Googleはデバイスに依存しないWeb環境があればどこからでも、自分の電子ブックにアクセスでき、新たな書籍を購入できるというモデルである。これは、Amazonが推し進めてきた、本に似せた専用の端末を販売する戦略と大きく異とするものである。
SBIの新CMシリーズ「SBI家計防衛軍」のブログパーツを掲載するだけで、SBI家計防衛軍の限定オリジナルグッズがもらえるキャンペーンを実施中!
詳しくは、「家計を守る強い味方!SBI家計防衛軍 プレゼントページ」をご確認ください。
http://www.sbigroup.co.jp/sp/present.html
家計に不況の波が押し寄せる中、家計をネットの力でがっちり守るのが、テレビCMでおなじみの「SBI家計防衛軍」のSBIグループです。
家計防衛のために、様々な手数料など多くのことを見直していますが、日々の消耗品などの買い物を大きく抑えていくことは難しいのが現実です。
そのような時に活躍するのが、買い物やサービスの申込みでポイントが貯まるポイントサイトです。
SBIグループの新CMが公開されました。
地方など一部の地域では先月から放映されていたようですが、
先日くらいから本格的に放映されるようになりました。
今回のテーマは「家計防衛軍」ということで、
不況に対して、家計をグループ全体で守っていこうという意気込みがこめられています。
「家計を守る強い味方!SBI家計防衛軍」
http://www.sbigroup.co.jp/sp/
「SBIホールディングス:CMギャラリー」
http://www.sbigroup.co.jp/news/cm/
エコポイント制度については、以前も取り上げたが、今回はその実効性について考察したい。
前回の記事
「国がポイントカード発行?森永卓郎氏も支持?」
http://sbipu.co.jp/2009/04/ecopoint.html
昨年提出されていた、改正電子マネー法が欧州議会を通過しました。
現在、EUでは急速に電子マネーが普及しており、ベルギーでは「Proton」、フランスでは「Moneo」、ドイツでは「Geldkarte」などが存在ます。
発行額は、2005年の発行額が6億7000万ユーロであったのに対して、2007年7月には10億5300万ユーロに増大しているという。2012年には市場規模が100億ユーロに達するとみられている。
国がポイントカードを発行するの?
なんて思ったりもするかもしれませんが、本当に国はポイントプログラムを実施いたします。
国のポイントプログラムである、グリーン家電エコポイント5月15日よりスタートします。
今日はグループ会社の新卒の新人が弊社に来てくれました。
ポイントユニオンには、新卒の新人がいないので非常に新鮮な空気を感じるとともに、自分をふり返る機会になりました。
先月末のことですがグーグルが検索エンジンのアルゴリズムにセマンティック技術を追加したことを明らかにしました。
これは、一つの大きな変化といえる。キーワード検索を強みとしていたGoogleは、検索クエリの「意味」を理解するものではなかったからだ。
「新聞社初のブログサイト「夕刊フジBLOG」が更新終了するワケ」
このタイトルを見た時、エイプリルフールの記事なのかな?と思いました。
それがまさか、本当に終了になるなんて、想像だにしませんでした。
土曜日、朝6時過ぎからバスに乗り、アサマ2000パークにスキーに行ってきました!
朝はツライ・・・特に、土曜日はツライ汗
同期と後輩と一緒に行ったのですが行きのバスは爆睡。しかも、途中まで全然雪が無かったので、スキー場は大丈夫か心配でした。
しかし、アサマ2000パークに着く直前、山の峰を越えたとたん、一面雪景色!
それまでちらほらしか雪が無かった状況がうそのようでした。
Yahoo!APIを利用した、フリーの日本語文章校正ツールを見つけたので、ちょっと使ってみました。
こんな感じです!
↓↓↓↓
三連休を利用して、群馬県の草津温泉に行ってきました。
さすがに三連休ということもあり、行きの電車も帰りの電車も満席でしたし、旅館も満室でした。
でも、草津は有馬、下呂と並び日本三名湯といわれるだけあって、もちろん温泉は最高でした。
SBIポイントユニオンでは、Webプロデューサーの募集を始めました!
SBIのポイントサービスを一緒に創り上げてくれるWebプロデューサーを募集しています。
▼お申込みは、こちらから▼
http://sbipu.co.jp/recruit/
「児童福祉のいま」は、SBIポイントユニオンが児童福祉分野についての「いま」を、SBIマネーワールドで連載しているコンテンツである。
こちらは、児童福祉について「いま」注目されている話題について毎週ピックアップしている。
株主優待というと、自社製品を送ったり、または自社のサービスの割引券というイメージが強いだろう。そんな中、ポイントによる株主優待の充実をはかる企業が現れだしている。
株主優待の動向を検証してみるとともに、株主優待におけるポイントの優位性について考察してみたい。
昨年に引き続き、今年もSBIホールディングスの株主優待に、SBIポイントユニオンが運営するEGサテライトの「ありがトン」が採用されました。
対象のSBIホールディングスの株主様は、2009年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主の皆様となります。
Web上のポイントの意味とは、
「Web上で最小の描画表現の単位」である。
ポイントの意味についてはいろいろあるが、
2つあげるとするとかきになる。
①リレーのアンカー
②Web上のドット
今回は、前回の「リレーのアンカー」に引き続き、
「Web上のドット」について述べたいと思います。
Webでポイントサイトを運営しているので、
いつもWebでポイントがどのような意味があるのだろうか?
ということは考えるが、2つあげてみよう。
①リレーのアンカー
②Web上のドット
今回はとりあえず、①リレーのアンカーについて述べてみます!
電子書籍の本命としての期待を担う、
amazonが2月に新たな書籍リーダーを発表しました。
ただ、なにかいまいちなイメージがしていました・・・
しかし今回のKindle for iPhoneは、まさに秀逸といってふさわしい、
ガジェットの世界を変えるような可能性を秘めているかも知れません!
ライブドアは、実験サービスを公開するサイト「EDGE」内に、
技術者や開発者向けにソースコードを無料で提供するコーナー「EDGE src」を
開設しました。
昨年は、「電子マネー元年」といわれるほど、電子マネーの本格的普及が進んだ年でした。
ただ、昨年末から今年のかけて、Edyやnanacoなど非常に好調に
枚数を増やしていたものも伸び悩んでいようです。
児童養護施設の保育士として働く成田圭さんが3月18日発売のシングル「Blind bird」 でデビューを果たします。
子供たちに明るい希望を持ち続けて欲しいと、夢を叶えることを自ら実現するために、オーディション番組にチャレンジし、デビューを勝ち取りました。
SBIポイントユニオンが運営する「EGサテライト」では、日頃のご愛顧に感謝してお客様が獲得する「ありがトン」の10%分をさらにプレゼントする増量キャンペーンを実施中です。ぜひこの機会にEGサテライトをご利用下さい。
▼詳しくはこちら▼
http://mall.egsatellite.jp/campaign/campaign_10up.html
SBIポイントユニオンの企業サイトがリニューアルしました。
ブログシステムを利用して、機動的な情報発信を行って参ります。
サービスリリースの予告や、機能追加のご要望なども随時お受付いたします。
顧客中心主義のSBIグループの子会社として、お客様に愛されるサービスをご提供できるよう
更なる挑戦に努めて参ります。
住信SBIネット銀行の新規口座開設キャンペーン!詳しくはこちら!
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